SOLD OUT
インディペンデントなカルチャー雑誌『VACANCES バカンス』の第6号。特集テーマは「ストリートビューには映らない」として、散歩や雑談に関するさまざまな文章を掲載。「知らねえ単語」の2人(金井球・園凛)や鈴木ジェロニモ、柴田聡子、マンスーンなど、カルチャー好きを中心に目が離せない注目の人々が一堂に会している。そねぽんによるカバーイラストのかわいさが目を引く。
----以下、公式より引用----
VACANCES 第6号
ストリートビューには映らない
(以下、敬称略)
■Contents
【カバーイラスト・絵日記】
そねぽん
【雑談】
知らねえ単語(金井球×園凜)
【インタビュー】
柴田聡子
鈴木ジェロニモ
【寄稿】
魚須えり個(マンガ)
鳥さんの瞼(エッセイ+短歌)
マンスーン(エッセイ)
水野幸司(エッセイ)
雉鳥ビュー(マンガ)
山本奈衣瑠(エッセイ)
【道ばた写真】
gerounko
【プライベートビーチより(巻末企画)】
・友人・知人など計13名に聞いた「記憶に残っている道」
・編集部メンバーによるエッセイ、小説、詩
【第6号概要】
編集・ライターの仕事をしている原航平と上垣内舜介が企画し、インディペンデントな体制で作っているカルチャー雑誌『VACANCES』。第6号は「寄り道」をテーマに制作を開始し、「散歩」や「雑談」といった企画を経由しながら好奇心の赴くままに寄稿依頼をし、即興性と直感を携えて雑誌を編んでいきました。デジタル機器のマップ上に記された最短経路ではない、人それぞれの記憶や視点を通した寄り道の風景を閉じ込めたいと思い、今号のタイトルは「ストリートビューには映らない」に。