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ライムスター宇多丸の「ラップ史」入門

1,760円

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これ1冊でつかむ 世界を制した音楽のすべて! ◆4人が“出禁覚悟”で挑んだ、NHK-FM奇跡の10時間 「今日は一日“RAP”三昧」完全書籍化! ◆アメリカと日本、双方のシーンをカバーした決定版 ◆いとうせいこう、Bose(スチャダラパー)、Zeebra、漢 a.k.a. GAMIもゲスト参加! ◆コラム「渡辺志保のヒップホップ・スラング辞典」も収載! ヒップホップのプロフェッショナル4人が、ビギナーにもわかりやすく、抱腹絶倒かつ切れ味鋭いトークで語り尽くす、画期的「ラップ史の教科書」の登場! ・ブレイクビーツって何? ・誰が日本で最初にヒップホップを作ったの? ・著作権問題が生んだサウンド・プロダクションとは? ・日本語ラップシーン、最大の起爆剤となったアーティストは? ・自分の作品を「売らない」ラッパーの収入源って? ・ラップの世界って、やっぱり男性中心的? ラップについての基礎知識とアレコレが、一気にわかります! 「パーティーを盛り上げる〝添え物〟としてラップは生まれた」(宇多丸) 「売り上げでヒップホップがついにロックを上回った!」(高橋) 「ヒップホップを動かす原動力は、やっぱりちょっとグレーゾーン」(宇多丸) 「受容しながら変化・進化するのがヒップホップの強み」(志保) 「いくらなんでもサイクル早すぎだろっ」(高橋) 「僕、ヒップホップと同い年だ!」(ヤナタケ)

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